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副業にするなら、FXと情報商材の販売はどちらがおすすめなのか

time 2021/04/01

副業にするなら、FXと情報商材の販売はどちらがおすすめなのでしょうか?
今回は、どちらがおすすめなのかというのと、それぞれの特色について説明します。

まず、FXからですね。
FXは「外国為替取引」といって、外国のお金との差額で利益を得るネットビジネスです。
FXでは、「レバレッジ取引」というものを利用して、大きくお金を稼ぐことが出来ます。
資金の25倍ものお金を運用することが出来るのです。
ですが、FXには一つ大きな欠点があり、それは、「大きなリスクがあること」です。

レバレッジをあまり使わなければ、そこまでのリスクにはなりません。
ですが、レバレッジを最大の25倍とかにすると、「ハイリスクハイリターン」になります。

次に、「情報商材の販売」について説明します。
情報商材、皆さんが持っている「情報」を顧客に売るというものです。
一般的な方法では、まず情報発信をして集客をして、メルマガに誘導して、商品を紹介して買ってもらうという流れですね。

情報商材の販売は敷居が高いとおもわれがちですが、慣れれば誰でも出来ます。

そして、情報商材の最大の利点の一つが、「1つあたりの単価が高く、高収入になりやすい」という点です。
どれくらい高収入かというと、「月収2000万」とかの人が結構います。トップの人だと、月収だけて何億もいったりしているのです。

では、どちらの副業がおすすめなのでしょうか?
二つとも、共通点があります。
「他のネット副業に比べて、稼げる可能性のある額が大きい」という事です。
他のネット副業では、頑張れば月収100万に到達出来るかどうかというラインのものが多いですが、
これらは「月収1000万」のように、爆発的に稼ぐことが可能な点で共通しています。

この二つは、「どちらかが優れている」というわけではなく、どちらも一長一短であることを覚えておきましょう。
FXは情報商材よりも気軽に始められて、大きく稼ぐ可能性があります。
一方で、レバレッジを高くすると、大きく損するリスクもあるのです。

逆に、情報商材だと、仕組み作りに少し手間がかかるのが分かるかとおもいます。
ですが、一度仕組みを作ってさえしまえば、半自動で儲けることも出来るようになるのです。
また、FXのようにリスクがありません。
情報商材なので在庫を持つ必要がないのです。

今回は、情報商材の販売とFXならば、どちらがおすすめなのか、そしてそれぞれどんな副業なのかということについて説明しました。
あとは、皆さん自身の頭で考えてみてくださいね。